「BRIDGESTONE NEOCOT」について

〜これまでも、これからも。いつの時代も輝き続けるネオコット〜

 

RATIO &Cで取扱いの「BRIDGESTONE NEOCOT」は、Neo Contour Optimization Theory (新形状最適化理論)の頭文字を取ってNEOCOT<ネオコット>というネーミングがついています。

 

この理論は80年代後半にブリヂストンの技術者によって生み出されました。かつては日本チャンピオンが駆り、オリンピックの舞台にも登ったこのフレーム。

 

当時のカタログが残っていましたので、一部ご紹介をします。

 

埼玉・上尾にある自社工場で熟練工が1本1本フレームの製作を手掛けています。複雑な加工によって鉄の美味しいところを引き出した製品に仕上がっています。

 

先端素材の変化によって、レースの第一線からは退いたNEOCOT。

 

このブリヂストンのスポーツシーンを象徴する大切なフレームを使って、末長く愛せる「BRIDGESTONE NEOCOT」を作り上げませんか。

 

日本製にこだわった確かなクオリティと満たされた感覚は、ここでしか手に入れることができない特別なものです。

 

次回は、モデルN7とN3のご紹介をします。

 

 

埼玉・上尾にある自社工場で熟練工が1本1本NEOCOTのフレームの製作を手掛けています。